4月2日CO2削減の日」はドラゴンパーツが申請し、日本記念日協会2008年11月27日に正式認定された記念日です。

4月2日だけでも、CO2削減をしてみませんか?

CO2削減を意識はしているものの、普段の忙しさにまぎれてなかなか実行できないことと思います。

ですが、いまのままでは温暖化ガスはどんどんと増えていくばかり・・・4月2日だけでもみんなで意識すれば、きっと成果が出るはずです!

さあ、あなたも今日からCO2の削減を意識しませんか?

4月2日の由来

日付は4月2日(402)で「シーオーツー」と読む語呂合わせから選びました。

自動車リサイクル部品(リビルト品or中古品)での車修理は、新品を使用するよりも大幅なCO2の排出削減が可能です。

なぜリサイクル部品でCO2排出を減らせるの?

フルリビルト品を使うと、どれくらいのCO2が新品よりも節約できるのでしょうか?

たとえば1300cc普通車のエンジンなら・・・

たとえば1300cc普通車のドライブシャフトなら・・・

 

ちなみに針葉樹(トドマツ)1本では、1年間で吸収できるCO2はわずか1kg程度。リビルトエンジンを使用すれば、なんと1台で182本のトドマツを植えるほどのCO2を削減で決まるのです。

植林による吸収を期待する前にまず「出さない」工夫を!

ドラゴンパーツは車修理を通じてCO2削減を呼びかけています。

表示されているCO2削減数値は、日本自動車リサイクル部品販売団体協議会 (JAPRA)と早稲田大学環境総合研究センター開発のグリーンポイントシステムから提供されています。